僕の気まぐれ日記

ぼっちだとファッションセンスが0に等しい件について色々語る

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こんにちは、万年ぼっちの管理人やまやです。

 

この記事を書いているのがGW中なのですが、ええ、何も予定はございません。ございませんのでこうして自宅で記事を書いているわけでして・・

 

っと、そんなことはどうでもいい。

 

最近・・いや前々から思っていたのですがぼっちの僕はファッションセンスが皆無だと改めて思います。

 

そもそもファッションには興味がなく、それこそどうでもいいと考えていたのですがいざという時にダサい服装で人に見られるのも不快なのでおしゃれに敏感になっても良いかもしれないと思い、こうして記事を書いています。

 

ぼっちだとファッションセンスが0になる理由

ファッション

なぜぼっちだとファッションセンスが0なのか?

 

それは紛れもなくアドバイスをくれる人物が周囲にいないからだと思います。他にも下記のことが原因でダサい服装になるでしょうね。

 

  • ファッションに興味がない
  • どうせ外に出ないのでおしゃれをする必要がない

 

そう、ぼっちゆえに友達と一緒に遊ぶことができないので外に行く機会は周りの人たちと比べて少なくなります。

 

外に出ると言ったら、栄養の”え”の字もないコンビニ食を買ったり、ティッシュや歯磨き粉やシャンプーなど生活に必要なものを買いに行く時だけになります。

 

平日は仕事勤めでスーツの人がほとんど。私服にバリエーションを持たせてもあまり意味が無いと言ってもいいでしょう。

 

心の中ではおしゃれしたいとも思うのだけど

メンズファッション

上記の理由でファッションセンスが0になるわけですが、それでも心の中ではおしゃれを楽しみたいと思う時もあります。

 

それにいざという時におしゃれな服を持っておいて損はないですからね。

 

いざという時が果たして本当にくるのかというのはおいといて・・

 

いやいや、突然同窓会に誘われたり結婚式に呼ばれたり、旧友と遊ぶことになるときだってきっとあるはず!

 

ただ、どうすればおしゃれになれるのか?

 

ぼっちだと洋服屋に行くのって結構勇気が必要ですよね。

 

何より店員さんがしゃれおつなので自分の服装がダサいと「うわ、こいつダセー、よくこんな格好で来られるな、ゴミが!」なんて心の中で思われていることを想像すると心が砕け散りそうになります。

 

大体服を買う時って友達や恋人といくイメージがあります。

 

だから非リア充、ましてやダサい服装でおしゃれな洋服屋さんに足を運ぶのはとてもハードルが高いのです。

 

服を買うお金はあるのに。おしゃれを楽しみたいのに楽しめない葛藤。

 

お馬さんの目の前に人参をぶら下げされて永遠とその人参を追いかけているような、そんな状態でございます。

 

どうすればおしゃれな服を手に入れることができる?

そんなこんなで服を買おうにも買うことができない状態。

 

そこでこの状況を打破するためにできることを考えてみました。

 

ただこれはベストな選択肢ではないという事をはじめにお伝えしておきます。

 

最近では服を通販で買える。

 

以外にも最近は通販で服を買う顧客も多いそうです。

 

ある調査(複数回答式)で服の購入場所を調べたところ、ファッションビルや洋服屋での購入が67%、続いてネット通販での購入が51%という結果となりました。

 

予想通りお店で服を買う人が多いものの、ネットを通じて服を買う人も多いことが分かりました。

 

確かに通販であれば人目を気にすることなく自由におしゃれな服を購入することができます。

 

特にこちらの通販会社は人気のようです。

無難カッコいい!がテーマの『メンズファッションプラス』

 

おしゃれを楽しみたいのであればこういった経路で服を買うこともできる。

 

コンビニや雑貨店にいく際も服にバリエーションを持たせることで店員に「あ、またこの服着てるw」なんて思われることもないでしょう。

 

↑自意識過剰かな?

ただ通販での購入はデメリットがあることも認識しておかなければなりません。

 

  • 実際のサイズと自分の体形が合わなかった
  • 写真と実物の色合いが違う
  • 何よりそれがおしゃれであるかは分からない

 

こういったデメリットがあることを認識の上、買うかどうかを判断しなければなりません。

 

そういった意味ではこの選択はベストではないことに気が付きます。

 

ただ、服を買おうにも買えない状況は打破することができるので、色々試してみる中でおしゃれを手に入れることは不可能ではないのかもしれませんね。

 

上記の通販会社は返品が可能なので、自分に合っていないと思ったら返品がききますし・・

 

本当のおしゃれとは

メンズファッション

実際にファッションセンスを向上させるには直接、洋服屋に赴き店員さんのアドバイスを聞きながら服を選ぶこと

 

これが一番無難であり確実な方法だと思います。

 

体形に合った服は何か、自分にはどんな色合いが似合うのか?

 

同じ服でも”着る人”が違えばその服がダサくもおしゃれにもなり得ます。

 

そう、おしゃれになるためには自分に合った服を着られるか着られないかで決まると言っても過言ではないのです。

 

ぼっちという特性である以上、直接お店にいくことはハードルが高いのかもしれません。

 

そこでまずはしまむらやユニクロでシンプルな服がそろっている所に行くのが良いかと思います。

 

そういった所はシンプルがゆえにシンプルな服装で買い物をする人が多い。

 

ただシンプルな服でもおしゃれに見えるもの、むしろシンプルイズベストという言葉があるように個人を最大限におしゃれに見せる服と言ってもいいのではないでしょうか。

 

現に僕は服と言えば専らユニクロです。

 

あとは流行に合わせ色合いを調整すればあなたも立派なおしゃれ男子(女子)に。

 

ファッションとは実に奥が深い。

 

ぼっちにとって、とてもハードルが高いものですが、少しでもおしゃれを楽しみたいのであればファッション雑誌を買う、店員さんにアドバイスをもらうなりの努力が必要になってきます。

 

なんせファッションセンスが皆無なのだから。

 

雑記(タンスに眠っている服を着ることの恐怖)

以上、ぼっちだとファッションセンスが0な件についての記事でした。

 

おしゃれになるにはハードルが高いですがまずは自分でできることから地道に実践できると良いですね。

 

さて、ここからは少し雑談でもしようか。

 

あくまで個人的に思う所ではありますが、長く着ていない服があって、それをまた着るのって勇気がいるという話。

 

いやね、ファッションセンスがないと同じローテーションで同じ服ばかりを着がちなのでどうしても普段着ていない服がタンスに眠ることになるじゃないですか。

 

ちょっと気分を変えてタンスを開けると・・

 

うーん何か長く着ていない分、その服がダサい、虫が湧いてそうとか思ってなかなか着られないんですよ。変に潔癖症の部分があるくせに、わざわざ洗濯したり捨てるのもめんどくさくて放置してしまう。

 

こうして普段着ない服が溜まって、余計に同じ服装になってしまう。

 

何かいい方法はないものかと、日々考えては何も解決策が思い浮かばないので放置する毎日。

 

っていうくだらない話。

 

終わり・・

↑まじでどうでもいい話ですいませんです。ファッションセンスもなければ文章スキルもねえよ・・それが私です。

 

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記事下

 

最後までこの記事を読んでいただきありがとうございました。

 

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